ディスクロージャー体制整備の支援

ディスクロージャー体制整備の支援

場当たり的IRからの脱却

投資家からの問合せに対して、その都度個別に対処するような受動的IRでは、社内情報の管理や適時開示、フェア・ディスクロージャー・ガイドラインといったハードルをクリアすることは困難です。また、社内秘であるべき情報が外部に漏れるといった事故が生じるリスクもあります。

IRの情報フローを整備

そこで、IRの情報フローを整備し、現状のIRツールやIRイベントを見直すとともに、ディスクロージャー・ガイドラインを設定することで、投資家にとって有用な情報と企業にとって守るべき情報を明確化し、プロアクティブなIR活動を円滑に実施することを支援致します。

ディスクロージャー体制の整備・見直しを実施することのメリット

不測事態に対する迅速な対応

ディスクロージャー体制を整備することで、不測事態に対する迅速な対応が可能となります。

属人的なIRから組織的なIRへ転換

IRの情報フローが整備されることで、属人的なIR活動から組織的なIR活動へ転換できます。

ディスクロージャーが質量で向上

公開できる情報・できない情報の整理ができ、ディスクロージャーの質・量が向上します。

意図せぬ不祥事を防ぐ

公開できる情報・できない情報の整理ができ、意図せぬ選別的情報開示やインサイダー情報の提供の防止に役立ちます。

IRへの評価高まる

IRツールやIRイベントを見直すことで、投資家の貴社IR活動に対する評価が高まります。

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