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パーセプション・スタディー

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パーセプション・スタディー

認識ギャップは株価の過小評価につながる

現状の経営戦略、株価、IR活動等に関して、貴社自身が抱いている認識と投資家が抱いている認識は、必ずしも一致しているとは限りません。多くの場合は何らかの認識ギャップが存在しており、結果として株価の過小評価に繋がっています。

パーセプション・スタディーは認識ギャップを縮小させるツール

パーセプション・スタディーを実施することで、各投資家の貴社に対する認識や期待を明確にし、貴社と投資家の認識ギャップの縮小することが可能となります。

パーセプション・スタディーはコンサルティングである

単に投資家・株主からのヒアリングをまとめるだけでは、一種の“世論調査”となってしまいます。各種投資家・株主における認識や期待を類型化し、さらにそのエッセンスを抽出したえで、貴社と投資家・株主の認識ギャップを埋める方法、すなわちIR的情報発信のチャネルや内容についてのコンサルティングを行ないます。

国内機関投資家向けパーセプション・スタディー

国内機関投資家向けパーセプション・スタディーでは、アナリストおよび機関投資家の貴社に対する認識を日本投資環境研究所が直接ヒアリング調査いたします。

海外機関投資家向けパーセプション・スタディー

海外機関投資家向けパーセプション・スタディーでは、アナリストおよび機関投資家の貴社に対する認識を海外提携調査会社がヒアリング調査いたします。

パーセプション・スタディーを実施することのメリット

機関投資家との円滑なコミュニケーションを構築

機関投資家の特性を深く理解することで、投資家とより円滑なコミュニケーションを図ることが可能となります。

企業価値向上につながる

投資家と自社との認識ギャップを把握し、改善することで企業価値の向上につながり、買収防衛上の効果も得られます。



(※) English version refers to IR・SR / Institutional investor consulting and corporate governance research.

© 2017 Japan Investor Relations and Investor Support, Inc.